アニメ・アイドル系イベント放浪記

アニメ・声優さん・アイドルイベントの参加blog。アニメ感想なんかも書いちゃいます。

中島怜「おきらくぜ~しょん」発売記念イベント ミニライブ&特典会 @錦糸町マルイ (2026/01/31)


中島怜さんのリリースイベントに行ってきました!

視察です。
って書くのは、すっごい久々!!
以前は、暇さえあればCDショップなどの店頭であるリリースイベントに、ふらっと参加して様子を見るっていう事をやっていたのですが、ある程度「推し」が決まってくると、そういう事もできなくなってしまいました。
その後、コロナ禍になり、誰でも参加できるフリーイベントが一気に少なくなっていきました。
数年後にはある程度復活してきたものの、今度は自分の方が忙しかったり色々だったりして、行く気力も体力も削がれてしまっている。っていうのが現状です。

で、今回の 中島怜さん。
何も知らずに飛び込んだイベント。
って訳ではなく、珍しくラジオ番組を聞いていたので、今回のイベントの事も、ちゃんと事前に知ってから出向きました。
その意味では、狭義の「視察」にはならないのですが、完全初見だったので、まぁ視察ってことで。

ラジオの方はこちら。

なんというか、天然ぶっ飛び系で可愛いです。
番組内でも、新曲発売・フリーなリリイベもあります、って情報があったので、行けそうな回に行ってみた。
っていうのが今回の顛末となります。


告知はこちら。

場所は、錦糸町マルイ。1F特設ステージ。
錦糸町といえば、タワレコでのリリイベが有名なのですが、マルイでのイベントも行った事あるので、だいたい雰囲気は解ってるつもり。

錦糸町駅南口の駅前ロータリーを超えると横断歩道があり、その向かいに巨大なマルイがあるのですが。
その入り口前の広場にステージを作って、そこでイベントをやってるって感じ。
なので、店に入る人だけじゃなく、単に横断歩道を渡る人にもアピールできる、絶好の宣伝スペースなのです!!

同じフリーでオープンなイベントとはいえ、知らない人は決して迷い込む事が出来ない 秘密の屋上や会議室でのイベントと比べて、なんて素晴らしい事よ。
(だからこそ、ちょとでも名が売れると、こんな場所でイベントできないんでしょうけどね)

総武線に乗って錦糸町駅で降りると、すぐにマルイが見えます。
横断歩道を渡る前に、すぐに特設会場を発見。
建物を背にしてパネルを置き、ちょっとしたステージ。前には椅子が並べられ、その周りに柵がある形でした。
新曲CDを予約すると、椅子席と特典会参加の権利がもらえる。という形みたい。
自分が到着したときは、すでに入場が終了していて、柵の後ろにも数人がたむろっている状態。
それでも、人の間からステージを見るには不自由しない状況でしたので、人の間から覗き込むような場所を確保しました。

すでに、御本人様がステージ上にいて、少しだけリハをやります。って言ってました。
ワンコーラスだけ歌って終了。
この後13時からイベントやります。見に来てくださいね!!

って感じで、一時退散。


13:00。
各種注意事項のお知らせがあった後、いよいよイベント開始時間になりました。
スタッフさんの呼び込みが入ります。
中島怜さんの登場です!皆様、大きな拍手でお出迎え下さい!!
88888!!
・・・?あれ?

これぐらいの拍手では、まだ出てこれませんよ!
もっと!もっと!!

どうやら、思ったより(?)遠い場所で休憩してたのか、戻ってくるのに結構時間がかかってしまいましたwww

いよいよ登場です!どうぞ!!
ってことで登場しました!中島怜さん!!

ショートカットで、白いワンピ? に、白いもこもこショートファージャケット。
その時の写真は見つからなかったのですが、第1部ではカチューシャみたいな感じでリボンを巻いていたと思います。

いきなり1曲。
知らない曲・・・じゃない!
ちょっと前にやってた アニメ「終末トレインどこへいく?」でした。
ディストピア世界の飯能の山奥から電車を運転して都心を目指す物語でしたっけ。
独特なメロディだったので記憶にあったのですが、中島さんだったんだ。
(ほら、上記ラジオは音楽かからないのでwww)

記憶力とトーク内容からの推測(とSpotifyのプレイリスト)から導き出したセトリはこちら。

01.GA-TAN GO-TOM
02.もしもシ
03.おきらくぜ~しょん

1曲おえて自己紹介。
愛知県出身、中島怜です。好きなものは白米です!

初見だと引っかかる箇所かもしれませんが、すでにラジオで何度も聞いているので、何の問題もありません!!!

錦糸町には初めて来ました。
パルコとかマルイとかあって、大都会って感じですね?

スカイツリーには触れてなかったので、北口は降りてないんでしょうね。
いや、電車で来ることはないか。

今日はとっても寒いのですが、皆さんの拍手が暖かいので平気です!!

そんな感じで次の曲。
こっちは、CBCラジオでの番組のテーマソング。
関東の端くれ在住の自分は聞いた事ないので、どんな感じかよく解んないですが、改めて(Spotifyで)聞くと、いい感じです。


最後の曲は、新曲、今期アニメの主題歌です。
この後、2階で特典会があるので、おきがる?おきらく?に参加してくださいね!

そんな流れで、最後の曲。
こっちは、アニメでも何度か見た事あるので解ります!
よいしょ!


13:18、終了でした。

ん、思ったより早い。
でもまぁ、持ち曲も少なく、これだけ寒いと、長時間のイベントは危険ですもんね。


このまま2部の内容も書いちゃいます。


第1部終了後、場所柄、秋葉原とかに行ったり、駅の北の巨大ダイソーに行ったりしてたのですが、詳細は省略。
ちょっとショッキングな事があったのですが、なんとか翌日に復旧したので、明記はしませんww



しばらくして、14:50ぐらいに会場に戻りました。
今回も、前方席は入場開始されてました。
が、何人かは立ったままの状態。どうやら準備した席が足らずに、追加席を追加しているようでした。


15:00、第2部開始。
今回は、ちゃんと中島さんが舞台袖まで出て来てからの呼び込み・拍手となりました。
よかったよかったww


第2部セトリはこちら。

01.もしもシ
02.おきらくぜ~しょん
03.おとな扱い

曲順やトーク内容としては、だいたい1部と同じ感じだったかな。
2曲目、新曲を歌う時は、アニメ放送が土曜10時。10時?にあります。
ってスタッフさんに何度も確認してたのが印象的でした。


3曲目は、第1部では聞いてない曲。
人生2番目に作った曲です。こんな寒い日に作ったの~!


この後は、2階で特典会です。暖かいから安心してね!
第1部とは違うポストカードにサインを書きます!!

そんな感じで、15:15、終了でした。


終了後の写真ツイートがあったので、張っておきます。

 






一言で感想を言うなら、可愛かった。それに付きますね。
元々ラジオを聞いている時から、そのぶっとび感が可愛くて楽しい、っておもっていたのですが、御本人さんも同様なイメージでよかったです。

1つ現場に行って感じたのは、アニソンシンガーっていう立ち位置かと思っていたのですが、思ったよりアイドルアイドルしてたかな。
ジャケットの衣装は言うに及ばず、歌ってる時もちゃんと振りがあるみたいだし、お客さんの方も旗を振りながらも、一部振りコピしてる所を見ると、アイドル現場なのかな。って思っちゃいます。
本人が若いし可愛いし、いつもニコニコしているので、そういう需要も往々にしてあるのでしょう。
個人的には、ちゃんと音大に行っていて、自分で作詞作曲までしているので、ミュージシャンって感じだったんですけどね。

今後もイベントがあるみたいなので、行ってみたいな。
できれば、ジャケットの衣装を目撃したいところです!!



IDOL Treasure bottle LIVE~冬の幕張スペシャル (2026/01/24)


IDOL Treasure bottle LIVE に行ってきました!
これが何なのかというと、アイドルさんがたくさん出てくるフェスみたいなもの。
とはいえ、がっつり本格的なものではなく、イオンモールの店舗ステージを貸し切った、合同リリイベみたいなものです。

Luceさんのライブツアーが終わって1週間弱。
しばらくライブは無いのかな。って思っていたのですが、探してみると今回のイベントがありました。
最近、あまりごちゃっとしたフェスに行く頻度は減ってきているのですが、先週の勢いもあり、年末のAJライブが楽しかった事もあり、他のJアイドルさんも出ている事もあって、見に行くことにしました。

まぁ、一番大きい理由は、この日は別の外出すべき用事があった事ですねwww
それが無ければ、家で引きこもっていたかもしれません。

告知はこちら。


会場は、イオンモール幕張新都心 グランドモール 1階グランドスクエア。
毎度おなじみ、幕張のイオンモールの半野外ステージですね。
グランドモールの中間ぐらいの、バス停に抜けるための扉を出た場所。
メインの導線からは少し外れた場所ですが、だからこそ、十分にはしゃげるってものです。
扉の外にはなっているものの、屋根はイオンモールと共通になっているので、そこまで天候に影響されることはない。
(と思ってた頃もありました)

前出の通り、この日は用事があったのですが、午前中の早い時間に早々に終結
その後幕張に向かったので、現地入りは14時ぐらいになりました。
出演者を見て時間にあわせた、って事はありますがwww

到着した時には、すでに前のグループのステージが終わりかけの状態。
2階から見ていたのですが、寒い!!
風が吹き抜けなので、大寒波の北風が身に沁みます。
その上、ミニスカ生足で薄着のアイドルさんを見ると、見ている方も寒くなっちゃう!!
暖かい時期なら「見ていて楽しい」と思える光景でも、状況が変われば、こうも変わるものなのかwww


この後、見てたグループ単位で、ちょこちょこ書いていきます。



愛乙女★DOLL

この時間に合わせてきました。まである、らぶどるさん。
お見掛けするのは、年末のAJライブ以来!
肩掛けストール搭載なので、他より少し暖かそうで、見ていて安心です。

曲の方も、聞いた事のある曲もなんとなくあったような気もするので、それなりに楽しかったです。
いや、ちゃんとは解ってないのですがww

それより、前方は有料エリアで、自分は無料エリアの最前列を撮れたのですが。
有料エリア後方では激しく振りコピ勢が活躍していたので、そっちの方が目に入ってしまうwww

その模様を含め、動画・セトリがこちらを参照です。




とりあえず第一目標は達成できたので、少しだけモール内を探索。
ここに来たら寄らなきゃ。で有名(?)なラウンジも行ってきたよ。



Ange☆Reve

次に戻ってきたのは、あんじゅれさんステージの直前。
同じく、去年のAJライブ以来です!

あんじゅれさんと言えば赤い衣装が定番の印象なのですが、こっちも白い肩掛けストールを搭載しているので、見た目安心です。
上記写真を見てると下は寒そうなので、見た目重視なのかもしれませんが。
いや、靴下は暖かそうなので、実はかなり考えられた防寒衣装なのか???

以前のAJライブでもそうだったのかもしれませんが、6人でダンスして、1人は端で歌ってたようです。
怪我したりしてるんでしょうか?

曲の方は、こちらも完全には把握しきれてない。
サビとか聞けば思い出したりするのですが、やっぱり知識不足が否めません。
せめてサブスクで出てる曲だけでも流しておこうかな。
(Spotiryに入ってた)

ある程度混雑してきたものの、それでも一般エリア最前列が取れたので、しばらく居座ります。



未完成のキャラメル

全くの初見グループさんですが、前後の関係もあって、そのまま見続ける事を決意。
思いのほか、かわいい系アイドルさんでした。

現地で見ててもそこまで寒そうに思わなかったのは、きっと遠目で詳細に見れなかったからでしょう。
そして、今、上記動画を見ても、そこまで寒そうに思えないのは、暖かい環境で見ているからだと思うwww



Luce Twinkle Wink☆

そして登場、本命のLuceさんです!
いつもの出囃子で登場。
える!ゆー!しー!いー!

これぐらいの時間になってくると、もう外は真っ暗で寒くなってきてたので、極寒ライブになっちゃいました。
それでも、視界はかなり遠目(記事最上部の写真参照)なので、そこまで認識できないので、体感は問題ないです(そういう問題??)

1曲目は・・・1st love story きちゃ!!!
何度も書くようですが、自分はこの曲が大好きで(以下略

セトリはこちら。セトリネキ参照です。


01.1st Love Story
02.Prism Smile
03.Seaside Melody
04.Symphony

1曲歌ってMC。
軽く自己紹介して・・・何の話してたっけ?
通称 ルーチェ なので覚えてね! ぐらいしか覚えてないwww

その後は、ラストまでぶっ通し。
ツアー曲での新曲あり、リリイベでこの場所で何度も歌った曲もあり。
最後は御馴染 Symphony で、わちゃわちゃして終了です。
やっぱり寒い時期には体を動かさなきゃ!!

時間制限の厳しいフェスなので、早々に終了でした。



SAY-LA

定例に従い、一旦一般エリア最前列は後にしたものの。
残り1グループだったので、そのまま後ろの方から見てました。
3000年に一度の正統派アイドル、って言ってたっけ??
どこかで名前を見た事あると思うので、初見さんではないかもしれません。

上記写真では防寒具を完全装備していますが、歌ってる時はもっと薄着の白と水色の衣装でした。
うん、かわいい!

一時期、この手のフェスとかに行っても、かっこいい系アイドルさんが幅を利かせてた時期があったのですが。
今は かわいい系全盛時代のようなので、ふらっと見に行っても楽しいです!

17:50、ほぼ時間通りに終了でした。



無事にLuceさんを見れてよかった。
そして、好きな曲を聞けたのはよかったです。

とはいうものの、後ろの方なので、かなり遠くて見づらかったのはイマイチ。
そういう目的であれば、ちゃんとお金を払って前方エリアを確保するのが正しいし、特に年末のAJライブではそれを実感したばかりだったのですが。
やっぱりフェスだと知ってるグループが少ないと、ちょっと躊躇しちゃいますねぇ。
あと寒いしwww

それでも、各種アイドルさんのライブを堪能できたのは確かなので、寒い時期にわざわざ足を延ばした意味がありました。
特に最近、寒くて外出を控え気味なので、アイドルさん健康法として積極的に現場に足を向けたいと思います!!

実際は、この日の影響もあって、翌日は引き籠り気味だったのですがwww

Luce Twinkle Wink☆Live Tour2025 FINAL ~Immutable RIIbon*~ (2026/01/18)


Luce Twinkle Wink☆ ツアーファイナル 東京・恵比寿公演に行ってきました!

10月から始まった、全国8カ所を巡る今回のツアー。
今回でラスト8回目。自分としては・・・3回目しか参加できてなかったwww

去年の年始から9月いっぱいまで、非常に忙しい毎日を送っていたものの、10月ぐらいから急に収束したのですが。
それに伴い、色々と予定を入れてしまった挙句、肝心のLuceさんツアーに参加しそこねた、っていう痛い反省点がありました。
まぁ実際は、想定外のツアー開催があったので、そっちを優先してしまった、って事なんですが。

それでも、ツアーの合間にある定期公演なんかには頑張って顔を出すようにしていたのですが、やっぱりツアー本編に行けてないのはちょっと残念。
ってことで、山梨公演以降は頑張って全通しました!!!
たった3公演やないか~い(ノリツッコミ)


当日の告知ツイートはこちら。


場所は、恵比寿ガーデンホール。
JR山手線 恵比寿駅前 というにはちょっと距離がある、恵比寿ガーデンプレイスの南端にあるホールです。
何度か行ったことあるので御馴染です。
この日は諸事情あって、目黒から歩きました。
何度か歩いた事あるけど、準備運動程度の時間で現地到着。
ホールは広大な恵比寿ガーデンプレイスの南側にあるので、言うほど遠くないのね。

現地到着すると、すでに会場前には人だかり。
時間が近くなるほど、どんどん集まってきます。
だいたい時間通りに開場。
自分は一般チケットなので後の方でした。
チケット確認、リストバンド装着、お目当て確認(今回は普通に名前を言うタイプ)、ドリンク代、リボン確認 を経て、入場です。
ドリンクカウンターは終演後は開いてないタイプですので、入場時にペットボトルを取っていきます。

フロア入場。
あれ?人が少ない??
確かに今までの会場と同じぐらいの人はいるような気はするのですが、今回は広大なホールですので、客席があまりに閑散としてしまってました。
後ろ半分は椅子席(坂になってる)が設置されてる。その後ろ半分も、関係者席になってました。
結果、余裕で一般エリアの最前列を確保できてしまいました。
前方エリアでもそこまで密集してる訳ではなかったし、ステージの高さも結構あったので、非常に見やすい!

と思ったら。
開演直前になって後ろを見回してみると、詰め詰めではないものの適度に全体が埋まってる状況でした。結果、いい感じでよかったよ。


16:30、開演です。
最初はいつもの出囃子・・・ではなく、OP映像から開始。
部屋に集まってくる6人。
Luceの最新アルバムいいよね~!そうだよね!
みたいな感じのトーク
みんな遅れてやってきて、最後に来たのはいーちゃんあまちゃんでしたっけ?

映像おわって1曲目。
ツアータイトル曲きた!!!

セトリはこちら。
今までツアーって事で沈黙を守ってきたセトリネキ めいぷるが、ついにツアー全貌を明らかにしてくれました。


01.Immutable Ribbon
02.Twinkle Note
03.少女たちの微熱
04.輪廻のスーパーノヴァ
05.七色未来
06.Shiny☆Parade
07.Twinkle "5" stars!!☆
08."FA"NTASYと!
09.1st Love Story
10.Seaside Melody
11.刹那ハレーション
12.Symphony
13.Prism Smile
14.スーパーマジカルーチェミラクル☆トゥルーパーマジカルーチェミラージュ
15.Strawberry♡feels
16.Shiny Day, Shiny Life
17.Shiny☆Journey
18.Wonder Five
19.ヒカリ
20.恋色♡思考回路
21.Luce Luce Twinkle Wink☆


最初の6曲おえて自己紹介。
ついにツアーファイナルがやってきました!
誰1人欠けることなく、無事に最終公演まで来たよ!!

かほハム。
個人的にも、恵比寿は学生時代を過ごした場所なので、一緒に舞台に立てるのがうれしいです!!

今まで7か所まわってきて、今回が8か所目なんだけど、セトリで気づいた人いるかな?
最初と最後の曲が全部ちがうの。
最後の曲と、次の会場の最初の曲が同じなの!
リボンみたいに繋いできたんだよ!!

なるほど、上記セトリを見ると、そういう構成になってる。
(しかもちゃんと色ぬってある)
これはツアーをちゃんと全部まわってないと解らないですね~

そんな流れで、次のコーナーは各会場をつないできた曲を一挙披露。
ここで 1st love story を聞けたのでよかった!
何度も書いているので詳細は省略しますが、自分がLuceを知った曲で、今でも一番大好きな曲なのです。


この後、一旦退場。
着替え中の画像として、Immutable Ribbon の MV が初公開です!

この後のMCで、今日の夜か、近いうちに公開するので見てね!って事でしたが、見事に当日夜には公開されました。
URLを張っておくので、みんなで見ましょう。
とにかくかわいい!!



みんなで写真撮影しましょう。
ペンライト持ってる人は掲げてね!!

その時の写真はこちら。
改めて見ても、ちゃんと後ろまでお客さん入ってるね。


動画も撮影しましょう。
こっちがその時の映像です。


みんなに魔法を掛けちゃいます!
ってことで、スーパーマジカル(略)に突入。


その後のMC。
さっきの曲、Shiny☆Journey で、いつもと違ってたの解った?
台詞の箇所が、担当した会場の言葉になってたの!!
絆が深まったよね。

うさみさん、山梨を本拠地にしたの?
そうだよ。山梨から通ってるの!
うそうそ!東京だよ!!
wwwww。


ここで重大発表があります。
なんと!5月10日、12周年ワンマンライブが決定です!!
場所は、Zepp Shinjuku。
去年も同じ日・同じ会場でやったので、丁度1年ぶりとなります!
みんな大成功させようね!


その後、ラストまで突っ走りまくり。
この手のライブでは、恋色で締めくくる事がおおいので、これで最後かと思って叫んだのですが。
おれもー!
おれもー!!
おれもー!!!

ラスト、LLTW☆ !!
この曲、最初の5人の時からあった曲で、CLUB CITTA' でのライブでは、線を引いてペンライトの色を合わせるって客席演出があったのを思い出します!!

ありがとうございました!!!

ラストは、各会場での映像と、その後で各メンバーの直筆メッセージがスクリーンに流れました。


18:30、終演でした。

この手の会場では珍しく、規制退場となっていました。



足掛け4か月・8か所の長大ツアー、お疲れさまでした!
無事に乗り切れたのは、大変すばらしいと思います。
そして、ツアーの思い出やギミックなんかを聞けば聞くほど、自分が参加できなかった公演が残念でなりません。
以前なら気軽に参加できていたのが、スケジュールや気力や体力の面で断念したのが惜しいなぁ。
沖縄だと事前に準備しておかないと難しいですが、名古屋・大阪なら頑張れば参加できていたことを思うと、ちょっと残念でなりません。
交通費だけでなく、宿泊費が最近高騰しまくっているのが一部原因って事なのですが。。。

それでも、山梨以降は全部回れたのでよかったです。
途中途中の単独定期公演では気付けない、ツアー独特の流れとか雰囲気とかもあるので、やっぱツアーはツアーで別枠で参加しようとしないと。ですね。

目先、5月に大型ライブが予定されているので、まずはそこへ向けての調整に入ります!!



26Q1 萌えアニメファーストインプレッション その9


長きにわたりご愛顧いただきました 26Q1冬アニメファーストインプレッション、ついに今回が最終回です!
今まで本当にありがとうございます!!
まぁ、一通り1話の放送が終わり、見通した。ってだけの事なんですがwww

何度も書いているように、今期は一時期の忙しさから解放され、それでも作品数が絞り込まれた状態からの開始でしたので、1作品につぎ込める心理的リソースは結構余裕のあるものでした。
一時期はとりあえず見流す、途中で寝落ちしてたのも気にせずに勢いで書いちゃう、なんてこともあったのですが、今回はちょこっと巻き戻して見直すことも出来たぐらい。
あぁ。余裕っていいな。

あまり途中から作品数を増やすことはないので(よっぽど話題になって 1話から見直せる機会があれば解らんが)、たぶんラストまでこの調子で突っ切る事でしょう。

26Q1全体の感想としては。
有名作品の続編がいくつかあった以外は、基本的に新作がずらっと並んでいたので、新たな気分で見る事が出来たな。っていう印象です。
一時期のアニメ新作といえば、どこをとっても2期3期ばかりで、以前見ていたから半ば強制的にこっちも見なきゃ的な感じで視聴本数が増えていった事もあったので。
今期の視聴本数が少ないのも、その辺が影響しているのかもしれませんね。

言い換えれば、続編が多い状況というのはアニメ化できる原作が少なく、過去の人気作を引っ張ってこないとダメな状態だったと捉える事も出来ます。
そう考えると、今の状況はアニメ化できる原作に溢れた、コンテンツ全体からすれば非常にいい状態なのかもしれませんね!

ではラスト。
おそらく誰もが想定通りの作品の感想で締めくくります!!





【推しの子】(第3期)

今期の最注目作品候補。
言わずと知れた大人気作品の3期になります。

あまりに大人気で言わずとも知れているので、ストーリー概略は省略。
っていうか、衝撃的だった初期設定に対し、ストーリーが進んでいくうちに普通の芸能界のゴタゴタを描いていく普通のストーリーになっちゃってる感じがするのですが。。。
この辺、異世界転生モノが最初のうちは衝撃的な転生設定で客を引き付けておきながら、ストーリーが進むと凡百の異世界バトルに収束してしまうのと同じ傾向があるような気がします。

とはいえ、異世界バトルアニメに比べたら、現代社会のアイドル・芸能世界でのバトルですので、見ていて可愛いし、そこまで醜悪な悪意を感じる事もない。
直接的な辛辣なシーンだって・・・と思ったけど、最初が最初だけに、全く無い訳じゃないんですよねwww

3期になって、ルビーの所属するB小町は急激に売れ始めて、ブレイク寸前って感じ。
ついにドームツアーか?でも地下アイドルでそこまでいった歴史はないぞ。初めてになるかも。
って世間では騒がれ始めてます。
しかしそれに反して忙しくて、従来のキラキラ加減が薄れちゃってる感じ。

兄のアクアは、ネット番組で人気が出始めた感じ。
そこに、ルビーがレポーターとして登場して、突然のドッキリ。
こんなことは事前に言ってくださいよ。
ごめんごめん。向こうからの持ち込みなんだ。
え・・・?

って感じの1話でした。

上記にも書いた通り、元々の目的であるアイを死に追いやった黒幕 を見つけ出す、というテーマはあまり表面化していません。
まぁ、アクアの行動原理の奥深くには、きちんと根付いているみたいなので、あまり心配する事でもないのかもしれませんが。
そして、普通の芸能界バタバタアニメになっても、それはそれで楽しそうなのでいいですwww





葬送のフリーレン(第2期)

今期の最注目作品候補。
言わずと知れた大人気作品の2期になります。

あまりに大人気で言わずとも知れているので、ストーリー概略は省略。
魔王を倒した勇者パーティの生き残り、エルフの魔法使いフリーレンは、他のパーティメンバーが老衰なんかでこの世を去った後でも、1人だけ若さを保ったまま、今の世代の若者と旅を続けているのでした。
って書けば十分すぎるほどの内容かと。

特に異世界転生もせず、凝ったギミックもメタファーもない、王道ファンタジー
ただし、現代のシーンの間に挟まれる、フリーレンの記憶の時代、過去の勇者パーティとの思い出が、非常にうまい具合にストーリーを語ってくれる秀作となっています。

基本的には、1期のラストからの続き。
とはいえ、ずーっと旅を続けているので、どの段階でどういう話だったかもいうほど覚えてないのですが。
そういや1期の最後の方は試験か何かをやっていたと思うので、そこからは解放され、再びのんびりとした旅路に戻りました。

「封魔鉱」なる、魔法を無効化する鉱石を発見したフリーレン。
面白がって、フェルンに近づけて、魔法が使えなくなるよ~。って遊んでいたのですが。

その後、山道を歩いていると、突然の地盤崩落。
そこには一面の封魔鉱の鉱脈が眠っていたのでした。

これだけあれば大金持ちだ!
ダメだよ。硬くて採掘できないから。

魔法使いであるフリーレンもフェルンも、ここでは全くの無力の女の子。
飛んで穴から出るのは無理なので、別の出口を探すことになりました。
唯一の前衛アタッカー、シュタルクに託されたパーティの運命。
そこに魔物が現れて・・・

って感じの第1話でした。

相変わらず淡々とした、それでいていい雰囲気のパーティ御一行様。
途中に挟まれる過去の勇者パーティの方が元気があって楽しそうな感じはしますが、そこには背負っているものの重さの違いはあるのかもしれません。
魔王討伐という命がけの勇者パーティに比べ、今のフリーレンは思い出巡りって感じののんびり旅ですので。
それでも、過去との対比によって両者の詳細が少しづつ明らかになっていくという構成は変わることなく、見続けていくと新たな発見があって楽しい作品です。

しばらく一カ所にとどまっての試験が続いていたので、また冒険らしい流れになると楽しいですね!


26Q1 萌えアニメファーストインプレッション その8


1月も、そろそろ後半となりつつ今日この頃。
ちょっと衝撃的なニュースを1つ。

なんと! 冬アニメファーストインプレッション、ついに次回最終回です!
今回がセミファイナル!!
何が衝撃的って、こんなにスムーズに進むなんてwww

しかも、残りの作品は誰でも予想可能なアレとアレなので、作品選定としてのblogの個性は今回までって事になってしまいますwww
まぁ、個性なんていっても、完全に個人の趣味に走ったレパートリーなので、他から見ても何の気づきも発見もないでしょうけど。
こちらとしても、単なるチラ裏記事としか思ってないので大丈夫です!!

全体的な総括は・・・最終回の時でいいや。





正反対な君と僕

今期のラブコメ枠。
最初みたときは、なんとなく少女漫画アニメかと思ったのですが、見ていてしばらくもそう思っていたのですが、ジャンプ+が原作と知って驚いてるぐらいです。

主人公の鈴木は、元気いっぱい女子高生。どちらかと言えばギャルと言われる範疇で、スクールカースト高め。
隣の席の谷君は、真面目なメガネくん。別に底辺って訳ではなく、きちんと自分の意見を持ち、発言するタイプ。
ただ、あまり世間と迎合せずに我が道を行くタイプのようです。
鈴木は、谷君が隣の席をいいことに、何かにつけてウザ絡みを続けていきます。

ウザかったら、ちゃんといいなよぉ。いや、大丈夫だから。
って感じで一見普通の高校の教室の風景。

だがしかし!
実は鈴木さんは谷君の事が好きだったのです!!
偶然、隣の席になったけど、普通に話す事が出来ないので、なんとかウザ絡みで模索してる最中。

ある日偶然、下駄箱で出会う2人。
帰る方向が一緒ということで、途中まで一緒に下校することに。
話が持たない!でも一緒に帰れるなんて嬉しい!!ドキドキしちゃう!!!
(主には、鈴木さんの目線でストーリーは進みます)

ちょっと手が触れあったところから、なんと谷君の方から鈴木さんの手を握っちゃう!!
きゃー!興奮しちゃう!!思い出すと寝られない!!!
そして、そのまま翌日は寝坊して大遅刻でした。

昼から学校に出てくると、なんか前日の事を目撃してた情報が流れてる。
それを思いきり否定すると、谷君に聞かれちゃいました。
そっか。昨日の事は忘れて。帰るから。

待って!それは本心じゃないのに!!
大ショックのまま、つい周囲に漏らしてしまいます。
周囲に背中を押されるように追いかける鈴木さん。
昨日の歩道橋で追いつき、見事に告白!!
無事に2人は両想いとなりました。

そんな感じの第1話。

ドキドキのラブコメでしたねぇ。
必ずしも絵柄が萌えアニメ萌えアニメしてる訳でもないですが(だからこそ少女漫画原作かと思った)、それでもちゃんと見ていて楽しくなる作品なので、このまま楽しめそうです。
しかし、ここまでいいシチュエーションがあるのに、1話で告白して両想いにしちゃって、先のストーリーは無事にドキドキを維持できるんでしょうか?
ちゃんとその辺の原作の人気があってのアニメ化なので大丈夫でしょうけど、その辺がポイントになるかもです。





姫様“拷問”の時間です(第2期)

姫様拷問アニメ、2期開始です!

タイトルからしておどろおどろしいこの作品。
王国の王女にして、騎士団長である姫様(名前は無い?テロップでも「姫」とだけ)は、魔王軍との戦いにおいて捕虜になってしまいました。
王国の秘密を聞き出すために、夜な夜な厳しい拷問が繰り広げられているのでした。

といった世界観ではあるものの。
拷問の内容っていうのが、おいしそうなものを見せて、食べたかったら秘密をしゃべれ、って脅迫。
しかも、それに屈して毎回喋ってしまうので、ずーっと平和は続いていますww
それでいて、戦況は膠着しっぱなしですので、秘密とはいえ戦局を左右するような内容でもないみたいwww

そんな流れを1期ずーっとやっていたにもかかわらず、2期になっても同じような流れです。
この流れ、1期1話で見たぞ!なんてメタ発言も飛び出したり。
魔王様が好きなアニメの2期がスタートするって事で、お祝いにケーキを配布したり。
かと思ったら、突然異世界転生(?)して、バスケアニメになったり。

見ての通りの完全ギャグコメディアニメですので、変わらず雰囲気を楽しめる事でしょう。

とはいえ、最後に魔王城に刺客が出てきたりして、何かしらの展開があるのかもしれませんが・・・
姫の平和のためにも、勇者は御退却願わねば!!!

26Q1 萌えアニメファーストインプレッション その7


そろそろ目途が付き始めた冬アニメファーストインプレッション。
毎回バタバタして、放送されても視聴が全くできずに、2月に突入する事もあったのですが、非常に順調なのはいい事です。
実際にはまだまだ未放送の作品があるので、もうちょっと続きますが、先が見えるのは気が楽ですよね。

今期はとにかく自分の趣味に合いそうな作品だけを選んで見てるので、ほんとに偏ったラインナップになっている自覚はありますwww





お気楽領主の楽しい領地防衛~生産系魔術で名もなき村を最強の城塞都市に~

今期の異世界転生アニメ。
実際には異世界転生モノは相当数あって、個人的には過食気味になっているので特に何かなければ見る事もないのですが、今期は視聴数が少ない事もあって、キービジュアルが可愛いってだけの理由で見てみる事にしました。

主人公ヴァンは異世界転生者。
ある日目覚めると、異世界の侯爵家の四男(2歳)になってました。
現代日本の社会人の記憶を持ち合わせているので、この年齢ですごい能力者だ!って事で、神童としてもてはやされます。

だがしかし、8歳になると、魔術適性鑑定 なる人生の転機が訪れます。
特定の属性を持っていないと、貴族社会でやっていけなくなるんだそうな。
激高した父の勢いで命までとられそうになったものの、なんとか辺境の村を任せることで、生きながらえる事になりました。実質追放扱いなんですが。
ただ、当の本人は、辺境でのんびりやっていければいいや。程度にしか思ってない。
専属メイドさんは当然として、騎士団長も付いてくると言い出します。
教育係の執事さんは、辞表を出して隠居ついでに教育を続けるんだとか。

お気楽領主様の生活が始まります!!

そんな感じの第1話。

タイトルからして、あまり辛辣にならず、楽しい感じでゆるーく進んで行きそうなので、普通に見ていくにはいい感じなのかもしれませんね。

あと、OP曲を歌ってるのは、新進気鋭の女性シンガー、中島怜ちゃん。
ちょっと前からラジオを聴くようになったんですが、とにかく話がぶっとんでて可愛いwww
ここで作品名を聞いたってのも、視聴理由の1つなのかもしれないです。






人外教室の人間嫌い教師

今期の女子高生ケモミミアニメ。
こんなジャンルがあるかどうか謎ですが、需要としては一定数ありそうなので、なんとなく記載ですww
必ずしも登場人物はケモミミ女子高生だけじゃないのですが、なんとなくこの表記が一番しっくり来たのでww
こちらも特に予備知識なく、キービジュアルが可愛いって理由だけで視聴開始。

主人公 人間零(ひとま れい)は、引き籠りニート自宅警備員
元々教師だったけど、なんか人間関係で嫌なことがあったらしく、すっかり人間嫌いとして、引き籠ってしまいました。

さすがに2年間もこんな生活を続けるのはよくないので、一念発起して再就職を決意。
山奥のひっそりとした学校で、自然と一緒にのびのび働けます。
という言葉に釣られて就職してみると、人外の女の子たちを人間になれるように教育する高校だったのです。

人間嫌いだけど、人外ならいいか。とばかりに、生徒たちと仲良くやっていけている感じ。
とはいえ、学校の秘密や、なんで人間嫌いになったのか、などの詳細はこれから話が展開されていくのでしょう。

そんな感じの第1話。
設定としては、人間になった時に役に立つ一般知識・常識・所作などを勉強していくので、結構大変そう。
でも、卒業したら人間になれるみたいなので、どういう仕組みなのかは謎です。
適性とかないのかな。もしくは入学できた時点で適性あり、なのかも。

人間になりたい理由も人それぞれで、音楽やダンスをやりたい。って程度の軽い理由で人間になるのもOKみたいです。

ちょっと人間離れした感覚があるけど、基本かわいい女の子なので、見ていて楽しい作品になりそう。

1つだけ気になる事と言えば、主人公が人間嫌いなのに、人外ならOKってこと。
人間嫌いっていうのは、人は噓をついて自分の事だけ考えて裏切る。みたいな事をいってたけど、正直なところ意識を持って個体として生きているのであれば、人間であろうが人外であろうが関係ないんじゃないかなって。

この辺、きちんと人間と人外の違いについて述べられるのかどうかが、ちょっとした見ものかな。って思ってます。


26Q1 萌えアニメファーストインプレッション その6


連休中もそれなりにアニメ視聴をやってた今日この頃。
実はもっと詰め込んで更新してもよかったかと思ってたのですが、色々あってぺーずを崩されてたりしてました。
視聴環境の問題も含めて。

それでも、放送済の視聴対象アニメは一通り見る事ができたので、少しは投稿を進められる事が出来そうです。





ハイスクール!奇面組

今期のリメイクアニメ。
ここしばらく、過去の名作と言われるアニメがリメイクされる事は多いですが。
大人気作品とはいえ、ちょっとキワモノともいえなくもない本作がリメイクされるとは!
というのが正直なところ。

自分もリアルタイムかどうかはともかく、昔見た記憶があるので、視聴開始です。

絵柄は完璧、ハイビジョン画質になっているものの、当時の雰囲気は十分に伝わる。
この手の作品で問題になる声優さんの声が違う問題ですが、細かく言えば結構違うものの、零さんの裏返った時の声がなんか引っかかったかな。
まぁ、リメイクの特例として、すぐに慣れちゃうんですけどね。

内容的には、唯ちゃんが一応中学に転校するところから開始。
前作 3年奇面組 からのアニメ化ですか??
タイトルが「ハイスクール!」になっているのに。

転校早々、奇面組の騒ぎを目の当たりにする唯ちゃん。
とはいえ、初対面からすっかりお気に入りになっちゃいました。
その後、怒涛の時が流れて(本当に怒涛に流れる)、突然現れた「卒業式彗星」によって、卒業シーズンまで進んでしまいました。
なにこの急展開!しかも普通に 時は流れ でもいいのに、こんなネタを仕込むなんて!!

その後バタバタあって、中学の卒業式。
奇面組・唯ちゃん・千絵ちゃん それぞれ別の学校に進学することになったのですが。
なんか突然、廃校とか合併とかがあって、一緒の高校に進むことになりました!
先生も何人か、転属になります!!
どっひゃ~~~!!!

そんな感じのめちゃくちゃな1話でした。
うん。これぐらいぶっ飛んでくれないと、奇面組じゃない!!
実際に「ハイスクール!奇面組」になるのは次回からなので、それを楽しみにしておきましょう。

1つ気になる事と言えば、昔のOPEDは、グループアイドルの先駆け、おニャン子クラブの派生ユニット うしろゆびさされ組 だったかと思うのですが。
今回はすっかり毛色が変わっちゃってます。
今はグループアイドル全盛時代(っていうか飽和時代?)なので、同じ系統でもよかったのにね。

あとあと、唯ちゃんがスマホを持っていた事も気になります。
当時そんなものは無かったと思うから、時代が違うのかと思いきや、ヘアスタイルやスカートの長さなんかは当時そのままなので、どこかで破綻が起きないか、ちょっと不安。
特にスマホや携帯電話でいつでも連絡が取れると、当時のネタやトリックが使えないことがありますからねぇ。
そんなネタがあったかどうか、覚えてないですがwww





アンドロイドは経験人数に入りますか

今期の僧侶枠。
毎度のことですが、僧侶枠の説明は省きますが、今期は僧侶枠おおくないですか?
似非僧侶枠まで含めれば今までもあったかもしれませんが、真の僧侶枠が3本も並列で進むのは初めてかもしれません。

で、今回の内容ですが。

主人公あかねは、大手電機メーカーで働くキャリアウーマン。
だがしかし、家に帰ると散らかり放題の1人暮らし。
こんな生活やだぁ!メイドさんを雇う!!
と、酔った勢いでポチったのが、大人用アンドロイドだったのでした。

とりあえず家事はしてくれるようですが、本業はあっちの方。
当初は戸惑っていたものの、すぐに懐柔されちゃって・・・

って感じの1話。


他2作品に比べて、こっちは女の子が可愛くてえっちなので、見ていて楽しいです!
とはいえ、ここまでストレートな作品は、本来の僧侶枠の範疇外なのかな~。なんて思ったりして。
まぁ、枠がどうとか関係なしに楽しめればいいかな。